写真プリント通販のサイズとトリミング|ましかくで頼むと切られる。どの辺が切られるかは書かれていなかった

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写真プリントの注文画面では、まずサイズを選びます。L判、2L判、ましかく。紙の大きさを選んでいるように見えます。
ところが実際に決めているのは紙の大きさではなく、手元の写真のどこを捨てるかです。

しろくまフォト、アオヤギ写真工芸社、どんどんプリント、フジプリの4社の公開ページを並べたところ、サイズの実寸(mm)はほとんど同じ数字でした。
差がついたのは、写真の縦横比が紙の比と合わなかったときに何が起きるか、のほうです。

先に結論を書きます。

紙の大きさは4社でほぼ同じです。違うのは、比が合わなかったときの既定の動きです。 既定が「切る」側だと明記しているのは、しろくまフォト(PC)・アオヤギ写真工芸社・フジプリの3社です。どんどんプリントは初期設定を明言する一文が見当たらず、しろくまフォトのアプリ版は説明ページ自体を確認できませんでした。 切られたくないなら、注文画面で指定を変えるか、自分で範囲を決めるかのどちらかです。 そして「どの辺が切られるか」を文章で約束している社は、今回見た範囲では1社もありませんでした。

以下、4社が公開している価格表・サイズ比較表・よくある質問・注文手順のページを並べます。
しろくまフォトはパソコン注文とスマホアプリが別システムなので、同じ行にまとめず分けて扱います。

紙の大きさは、4社でほぼ同じだった

まず実寸です。名前が重なるサイズを横に並べました(単位mm)。

サイズ名 しろくまフォト(PC) しろくまフォト(アプリ) アオヤギ写真工芸社 どんどんプリント フジプリ
ましかく 89×89 89×89 89×89 89×89 価格表に掲載が見当たらず
DSC 89×119 89×119 89×119 89×119 89×119
L 89×127 89×127 89×127 89×127 89×127
LW 89×133 89×133 89×133 89×133 89×133
KG(はがき相当) 102×152 記載なし 102×152 102×152 102×152
2L 127×178 記載なし 127×178 127×178 127×178
2LW 記載なし 記載なし 127×190 127×192 127×190
六切 記載なし 記載なし 203×254 203×254 203×254
A4 記載なし 記載なし 210×297 210×297 210×297

L・DSC・LWは4社とも同じ数字で、KG・2L・六切・A4も、掲載のある社どうしでは同じ数字でした。規格そのものに差はありません。だから寸法を比べても、選ぶ材料は出てきません。
わずかに割れたのは2LW(アオヤギ写真工芸社とフジプリが127×190、どんどんプリントが127×192)とA3系統(305×420と297×420)です。2mmでも比は変わるので、切られる量も変わります。

スマートフォンで撮った写真を並べて選んでいるところ

写真の比は、紙の比と一致しない

上の実寸を割り算すると、各サイズの縦横比が出ます。

サイズ 実寸(mm) 長辺÷短辺 近い比
ましかく 89×89 1.00 1:1
DSC 89×119 1.34 4:3(1.33)にほぼ一致
2L 127×178 1.40 4:3と3:2の間
L 89×127 1.43 4:3と3:2の間
KG 102×152 1.49 3:2(1.50)にほぼ一致
LW 89×133 1.49 3:2にほぼ一致

この「長辺÷短辺」の列は実寸を割った値で、各社が公開している数字そのものではありません。
ただし、しろくまフォトは自社のサイズ案内に比率を併記していて、L判は「127÷89=1.42」と表示されています。同じ計算です。

推奨画素数からも同じ比が読めます。しろくまフォトとアオヤギ写真工芸社は、サイズごとの推奨画素数をピクセルで公開しています。
ましかく1051×1051px、L判1051×1500px、DSC1051×1405px、KG1204×1795px。 ましかくだけ正方形です。
どんどんプリントはサイズ群ごとの万画素の下限、フジプリはL判の基準(幅1500×高さ1051px、100万画素以上)を公開しています。

一方、手元の写真の比は、撮った機器と設定で決まります。注文の前に、写真のピクセル数を見て長辺÷短辺を計算してください。たとえば4032×3024なら1.33です。

その比を、上の表と突き合わせるとこうなります。紙に収めるために外へ出る量の概算です。

手元の写真の比 ましかく(1.00) DSC(1.34) 2L(1.40) L(1.43) KG(1.49) LW(1.49)
1:1.33(4:3) 長辺の約25% ほぼ0 短辺の約5% 短辺の約7% 短辺の約10% 短辺の約11%
1:1.50(3:2) 長辺の約33% 長辺の約11% 長辺の約7% 長辺の約5% ほぼ0 ほぼ0
1:1.78(16:9) 長辺の約44% 長辺の約25% 長辺の約21% 長辺の約20% 長辺の約16% 長辺の約16%

この表も概算です。それでもましかくが、どの比からも最も大きく削ることは分かります。
1:1.33の写真なら長辺の4分の1、1:1.78の写真なら4割強が紙の外に出ます。逆に、1:1.33の写真とDSC、1:1.50の写真とKG・LWは、比がほぼ一致します。

同じ写真を、複数のサイズで焼くとき

同じ1枚をL判とましかくで頼むと、切られる量が違うので、残る範囲が別のものになります。
L判(1.43)と2L判(1.40)のように近い比でも一致はしないので、大きくしただけの同じ構図にはなりません。

合わないときの既定は、切る側だった

比が合わないとき、注文画面には何が用意されているか。ここで4社が二手に分かれました。

社名 選べる指定 既定 既定のときに起きること
しろくまフォト(PC) トリミングする/トリミングしない/自由トリミング 「トリミングする」が初期設定 「プリントサイズに合わせて端がカットされる場合があります」
しろくまフォト(アプリ) アプリ専用の説明ページを確認できず 確認できず パソコン版と同じ挙動かどうかは公開ページから判断できない
アオヤギ写真工芸社 自動トリミング/トリミングなし/自由トリミング 「自動トリミング」(初期設定値と明記) 「余白が生じないよう…画像の上下もしくは左右がカットされる場合があります」
どんどんプリント トリムあり/ノーカット(ふち付)の2択 どちらが初期設定かを明言する一文は見当たらず 「プリントサイズ(比率)に合わせて…画像の一部がカットされる場合がございます」
フジプリ 自動トリミング/トリミングなし/自由トリミング 「自動トリミング」がデフォルト 「プリントサイズに合わせて画像の一部がカットされる場合があります」

しろくまフォト・アオヤギ写真工芸社・フジプリの3社は、同じ3択です。既定はすべて「切る」側で、言葉づかいまで似ています。
どんどんプリントだけ構造が違い、「切らない」側がフチとセットになった2択です。

では「切らない」側を選ぶと何が入るのか。ここも社ごとに書き方が違いました。

社名 切らない側の指定 代わりに入るもの
しろくまフォト(PC) トリミングしない 「代わりに白い余白が不規則にでることがあります」
アオヤギ写真工芸社 トリミングなし 「画像の上下もしくは左右に余白が生じる場合があります」。ただし「完全な等倍プリントは不可能」で、1mm程度内側に削れる場合があると明記
どんどんプリント ノーカット(ふち付) 「対の辺(プリント寸法の比率より画像が細長い場合は短辺、そうでなければ長辺)に5mmのふちが付き、他の辺には成り行きのふちが付きます」
フジプリ トリミングなし 「画像を内接配置しますので…上下もしくは左右に余白がでます」。加えて「プリント方式により1ミリ前後画像の一部が切れる場合があります」
しろくまフォト(アプリ) アプリ専用の説明ページを確認できず 確認できず

「切らない」を選んでも、全部がそのまま残るとは書かれていません。
アオヤギ写真工芸社は1mm程度、フジプリは1ミリ前後という数字を自分から出しています。どんどんプリントの5mmは、余白ではなくフチの太さの数字です。

どの辺が切られるかは、書かれていなかった

ここがこの記事の本題です。

既定のまま注文すると写真は切られます。では、上が落ちるのか、下が落ちるのか、左右なのか。
4社の公開ページを読んだ範囲では、辺を特定した約束はどこにも見当たりませんでした。

前の表の右端に並べたとおり、原文はいずれも「上下もしくは左右」「画像の一部」までで止まっています。
どちらの辺から削るか、中央を基準に残すのか、という説明は見当たりませんでした。
しろくまフォトに至っては、余白の方向について自社で断定を避けています。「余白の方向については、画像に上下情報がないなど様々な要因がかかわり画像の縦横判断が難しく、断定できません」。
縦位置か横位置かの自動判定についても、機能として明言している社は見当たりませんでした。しろくまフォトのこの一文だけが、判定の難しさに間接的に触れています。

これは「規定が無い」という意味ではありません。 公開されている文章からは読み取れなかった、という意味です。
問い合わせれば答えが返ってくるかもしれません。ただ、注文の前に文章で確かめられる形にはなっていませんでした。

顔が入っている写真では、この差がそのまま結果に出ます。端に人が立っている、上に空を広く入れた、下に日付が入っている。
どれも「どの辺が削られるか」で残り方が変わります。既定のまま確定すると、何が残るかは届くまで分かりません。

では位置を自分で決められるか。4社とも、プレビュー画面上で範囲を指定する機能を持っています。

社名 位置の指定の仕方 注記
しろくまフォト(PC) 「トリミングの変更」「拡大」ボタンから、位置と大きさを指定 個別に画像を大きく表示して確認できる
アオヤギ写真工芸社 自由トリミング。赤枠で範囲を指定 「おおよそのプリント範囲」であり「プリント範囲を保証するものではございません」。1〜2mm程度の誤差
どんどんプリント トリムあり。マウスを左クリックしたまま枠を上下左右に移動 同種の誤差の注記は、当該ページでは見当たらず
フジプリ 自由トリミング。赤枠の四隅をドラッグしてサイズと位置を変更 「トリミングなし」時の余白は一覧では見えず、拡大表示しないと確認できないと注意書き
しろくまフォト(アプリ) アプリ専用の説明ページを確認できず 確認できず

自分で決めるか、システムの既定に任せるか。それだけの違いです。
任せれば速く、決めれば時間がかかります。どちらが良いという話ではなく、その1枚で端に何が写っているかで決まります。

写真の比と紙の比が合わないことを示した図。4:3の比はそのまま一致して切られず、3:2(L判など)は上下のどちらかが切られ、1:1(ましかく)は左右のどちらかがいちばん大きく切られる。実線が実際に残る印刷範囲、破線が手元の写真の全体で、はみ出た辺には?を置き、どちらの辺が残るかは4社とも文章で書かれていないことを示す
写真の比と紙の比が合わないことを示した図。4:3の比はそのまま一致して切られず、3:2(L判など)は上下のどちらかが切られ、1:1(ましかく)は左右のどちらかがいちばん大きく切られる。実線が実際に残る印刷範囲、破線が手元の写真の全体で、はみ出た辺には?を置き、どちらの辺が残るかは4社とも文章で書かれていないことを示す
焼き上がったプリントをアルバムのポケットに入れているところ

フチを、選べるかどうか

「切られたくない」の答えは、フチの話につながります。

社名 フチあり/なしを注文時に選べるか 原文
しろくまフォト(PC・アプリ共通) 選べない。全て光沢・白フチ無し 「全て光沢白フチ無しとなっております。ただし、縦横比の関係上、トリミングの指定内容によっては…白いフチ(余白)が入ることがございます」
アオヤギ写真工芸社 選べない。「オリジナル」印画紙の「ましかく」のみフチ付きで固定 「『オリジナル』印画紙の『ましかく』サイズのみフチつきです。(4辺に3〜4mm程度)…フチの有無の変更は承ることができません」
どんどんプリント 選べる 「フチありにつきましてはご注文時『ノーカット(フチ付き)』を選択することで可能です」
フジプリ 選べない。全て白フチ無し 「全て白フチ無しでのプリントとなっております。但し、トリミング指定によっては…白いフチ(余白)が入ることがございます」

注文時にフチを選べるのは、4社の中でどんどんプリントだけでした。
しろくまフォトとフジプリは、フチ(仕上げ)と余白(比が合わないときに出るもの)を別の言葉として使い分けています。フチなし固定でも、比が合わなければ余白は入る、という書き方です。

フチの太さを数字で公開しているのも1社だけです。 どんどんプリントの「対の辺に5mm、他の辺は成り行き」がそれで、四辺を同じ太さにしたい場合の計算手順まで載っています。
アオヤギ写真工芸社の3〜4mmは、選んだ結果ではなく特定の組み合わせで自動的にそうなる仕様です。

揃っているサイズと、揃っていないサイズ

ましかくで焼きたい場合、候補の数が変わります。
89×89のましかくを価格表に載せていたのは、しろくまフォト(PC・アプリとも)、アオヤギ写真工芸社、どんどんプリントの3社。フジプリの価格表では見当たりませんでした。
注文画面での扱いまでは確認していないので、ましかくで焼く前提なら、ここは直接確かめる項目になります。
アオヤギ写真工芸社でましかくを選ぶ場合は、前章のとおり「オリジナル」印画紙との組み合わせだけフチが付き、有無は変えられません。

しろくまフォトのアプリ版は、ましかく・DSC・L・LWまでで、KG・2L以上のサイズは記載が見当たりませんでした。
同じ店でも、パソコンから頼むときとアプリから頼むときで、選べるサイズの幅が違うということになります。

長尺・特殊サイズは、社ごとにまったく揃っていません。

  • アオヤギ写真工芸社:2LD(127×170)、2LPAL(127×365、パノラマ相当)、8つ切(165×216)、A3W相当(305×450)
  • どんどんプリント:A5(148.5×210)、8P(216×152)、2LG(216×127)
  • フジプリ:KGワイド(152×228)、KGハイビジョン(152×258)、八切(165×216)

横長の写真を近い比で焼きたい場合、候補になるサイズの名前も比も社ごとに変わります。

机の上に広げたプリントを選り分けているところ

注文を確定する前に、自分の写真の比を見る

順番はこうです。店を選ぶより前に、手元の写真を見ます。

1. 写真のピクセル数を確認する(例:4032×3024)。長辺÷短辺を計算する
2. 焼きたいサイズの比と突き合わせる。 一致していなければ、その差の分だけ紙の外に出ます
3. 端に何が写っているかを見る。 顔、文字、空、足元。削られて困るものが端にあるかどうか
4. 困るなら、既定を変える。 3社は「トリミングなし」「トリミングしない」、どんどんプリントは「ノーカット(ふち付)」。代わりに入るものは余白か、5mm+成り行きのフチかで違います
5. 位置を自分で決めるなら、自由トリミング(どんどんプリントはトリムあり)。 ただし3社は、赤枠が範囲を保証しない旨と1mm前後の誤差を明記しています
6. 推奨画素数も見ておく。 しろくまフォトとアオヤギ写真工芸社はサイズごとのピクセル値、どんどんプリントはサイズ群ごとの万画素、フジプリはL判の基準を公開しています

自由トリミングは、各社とも「画像の一部分を注文する写真サイズの縦横比に合わせて拡大する機能」と説明しています。
使うのは元画像の一部なので、推奨画素数も画像全体ではなく切り出した範囲で見ることになります。

注文画面で選んでいるのは、紙の大きさではありません。残す範囲です。

各社のページを見る

条件を確認したうえで見に行く場合は、こちらから。並び順は優劣ではありません。広告用のリンクではなく、本文の出典そのものです。

  • しろくまフォト(写真プリントのよくある質問/パソコンからの注文):https://www.shirokuma-p.jp/photoprint/faq
  • アオヤギ写真工芸社(ご利用にあたって):https://www.aoyagi-photo.jp/check-before-ordering/
  • どんどんプリント(よくある質問):https://dondonprint.jp/qa
  • フジプリ(ご注文の前に):https://fujipri.net/important.html

在庫と価格を見る

今回見た4社は、いずれも当サイトが広告リンクを用意しています。並び順は優劣ではありません。
リンクの文言は各社が用意したものをそのまま使っているので、店名が入っていないものもあります。
上から順に、しろくまフォト/アオヤギ写真工芸社/どんどんプリント/フジプリです。
しろくまフォトのリンクはパソコンからの注文用のページに向いています(アプリは別のシステムです)。

しろくまフォト

デジカメ画像をネットで注文

どんどんプリント

ネットでデジカメプリントをオンライン注文!「フジプリ」

確認できなかったこと

以下は各社の公開ページで見つけられませんでした。

  • どの辺を優先してカットするかの規則。 4社とも「上下もしくは左右」「一部」までで、辺を特定した記述や、中央を基準に残すという記述は見当たりませんでした。規則が無いという意味ではありません。読み取れなかった、という意味です
  • しろくまフォトのスマホアプリ版で、トリミングの既定値や挙動がパソコン版と同じかどうか。 アプリ専用のよくある質問ページが見当たらず、説明はパソコン注文用のページにしかありません。価格・送料・生産拠点は別建てのため、そのまま当てはまるとは限りません
  • どんどんプリントの初期設定が「トリムあり」「ノーカット(ふち付)」のどちらか。 解説の順序や料金表の並びは「トリムあり」を基本に説明していますが、初期設定を明言する一文は見当たりませんでした
  • ノーカット(ふち付)の「成り行きのふち」が、実際に何mmになるか。 対の辺の5mmは公開されていますが、残りの辺の幅は写真の比で変わるため、具体的な数値は確認できませんでした
  • フジプリのましかくの取り扱い。 価格表に掲載が見当たらなかったところまでで、注文画面での扱いまでは確認していません
  • どんどんプリントの、プレビューと実際のプリント範囲の誤差。 他3社には「保証しない」「1〜2mm程度の誤差」といった注記がありますが、どんどんプリントの該当ページでは見当たりませんでした。誤差が出ないという意味ではなく、こちらが確認できていないという意味です
  • 自由トリミングで拡大したあとの、推奨画素数の判定の仕方。 切り出した範囲で足りているかどうかをシステムがどう扱うかの説明は、確認できませんでした
  • アオヤギ写真工芸社の価格ページのHTMLコメントに残る旧告知(「機械仕上げはフチ有り仕上げ。写真屋さん仕上げはフチ無し仕上げ」)と、現行のフチ仕様の関係。 現在表示されている案内は、印画紙の種類とサイズでフチが決まる書き方になっており、切り口が違います

購入前にこれらが重要になる場合は、直接問い合わせて確認してください。
確認できた内容をご連絡いただければ、この記事にも反映します。

仕上がりを決めているものは 写真プリント通販の「きれい」は何が決めているか に、
決める順番は 写真プリントは、何枚焼くかで選ぶ店が変わる にあります。

出典

  • しろくまフォト:写真プリント(サイズ・比率の案内)/写真プリントのよくある質問/スマホアプリの案内ページ
  • アオヤギ写真工芸社:ご利用にあたって/よくある質問/サイズ比較表/価格表
  • どんどんプリント:価格表/よくある質問/ご注文の流れ(トリミングの操作)
  • フジプリ:価格表/ご注文の前に/ご利用方法(トリミング)/よくある質問

いずれも2026年9月13日時点で各社が公開していた内容です。比の数値は、その実寸から計算した概算です。
条件は予告なく変更されます。ご注文の前に必ず公式サイトで最新の条件をご確認ください。

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