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写真プリントの店を並べると、どのサイトにも仕上がりの話が書いてあります。方式、機械、紙、補正。読むほどに、何が仕上がりを決めているのか分からなくなります。
しろくまフォト、アオヤギ写真工芸社、どんどんプリント、フジプリの4社について、公開ページに書かれている「仕上がりを決める要素」を並べました。すると、差がつくと思っていた場所で差がつかず、思っていなかった場所で分かれました。
先に結論を書きます。
銀塩方式以外を使っていると読める社は見当たりませんでした。色空間はsRGB前提、受け付けるファイルはJPEGのみ、自動補正の既定はON。ここでは差がつきません。 分かれたのは、使っている紙の名前をどこまで明かすかでした。 「オリジナル」を名乗る紙は、しろくまフォト・アオヤギ写真工芸社・どんどんプリントの3社とも、メーカー名を書かず「国内有名メーカー」で止めています。フジプリは単一ブランドで、これにあたる選択肢が見当たりませんでした。 「フジカラー」を名乗る紙は、4社ともメーカーが富士フイルムであることを明記しています。銘柄名まで出ているのは、しろくまフォトの高級グレード、アオヤギ写真工芸社の6銘柄、どんどんプリントのFUJIブランド、フジプリの4つでした。 どちらが良いという話ではありません。何の紙かが分かるかどうかの話です。
以下、4社の品質解説ページ・印画紙のページ・よくある質問・注文前の案内を並べます。しろくまフォトはパソコン注文とスマホアプリが別システムで、色空間・ファイル形式・自動補正の説明はパソコン注文用のよくある質問にしか見当たりませんでした。
方式も、色も、ファイル形式も、4社で同じだった
まず、差がつかなかった側から並べます。
| 項目 | しろくまフォト | アオヤギ写真工芸社 | どんどんプリント | フジプリ |
|---|---|---|---|---|
| プリント方式 | 銀塩方式 | 銀塩プリント | 銀塩写真での印刷 | 銀塩プリント |
| 色空間 | sRGB(PC版の案内で確認) | sRGB | sRGB またはプロファイルなし | sRGB |
| AdobeRGBのとき | 「色味が変わる可能性があります」 | 「色味が変わる可能性があります」 | 「大幅に違った色調でプリントされます」 | 「色味が変わる可能性があります」 |
| システム側の色空間判定 | 行っていないと明記 | 行っていないと明記 | 記載は見当たらず | 行っていないと明記 |
| 受け付けるファイル | JPEGのみ | JPEGのみ | RGB JPEGのみ | JPEGのみ |
| 自動補正の既定 | ON | ON | 「あり」 | ON |
インクジェット方式を使っている社は、今回見た範囲では見当たりませんでした。
アオヤギ写真工芸社は「当店では、2種類の銀塩プリント機を使用しております」、どんどんプリントは価格表に「全て銀塩写真での印刷となります」と書いています。フジプリは「超光沢銀塩プリント」という表現を使っています。
しろくまフォトだけ少し形が違い、よくある質問に銀塩方式とインクジェット方式の違いを解説する項目があるものの、自社がどちらかを直接名乗る一文は見当たりませんでした。解説の書き方自体は、自社の方式を銀塩として前提にしたものになっています。
色空間は、しろくまフォト・アオヤギ写真工芸社・フジプリの3社がほぼ同一の文言で、「弊社システムでの色空間は『sRGB』です」としています。色空間の判定を行っていないので注文前に自分で確認してほしい、と自分から書いている点まで共通しています。 どんどんプリントは表現が強く、「adobeRGB等は大幅に違った色調でプリントされます」としています。
つまり、方式・色空間・ファイル形式で店を選ぶことはできません。この3つは、今回見た範囲では同じ答えでした。
紙には、名前のある紙と、名前のない紙がある
ここがこの記事の本題です。
4社とも、注文のときに紙を選びます。そして紙の説明の書き方が、同じ社の中で二種類に分かれていました。
| 社名 | 紙の呼び名 | 公開されているメーカー | 公開されている銘柄名 |
|---|---|---|---|
| しろくまフォト | オリジナル印画紙 | 「国内有名製紙メーカー製造のカラー印画紙」まで | 記載は見当たらず |
| しろくまフォト | フジカラー純正印画紙 | フジカラー純正の「正規国内流通品」と明記 | 記載は見当たらず |
| しろくまフォト | フジカラー純正高級印画紙 | 同上 | EVERBEAUTY PAPER for LASER |
| アオヤギ写真工芸社 | オリジナル | 「国内有名製紙メーカー製造の印画紙」まで | 記載は見当たらず |
| アオヤギ写真工芸社 | フジアナログ/フジレーザー/プログロッシー/プロラスター/プロシルク/プロクリスタルの6銘柄 | いずれもFUJICOLOR純正と明記 | EVER-BEAUTY PAPER TYPEⅡ、同 for LASER、PROFESSIONAL PAPER TYPEⅡ などを併記 |
| どんどんプリント | ORIGINALブランド | 「国内有名メーカー」まで | 記載は見当たらず |
| どんどんプリント | FUJIブランド | 富士フイルム。生産地(ヨーロッパ工場)まで公開 | Crystal Archive paper |
| フジプリ | フジカラープリント(単一ブランド) | 富士フイルム | フジカラー EVER-BEAUTY PAPER for LASER |
「オリジナル」は、4社で同じ形の空白だった
表を縦に見ると、はっきりした型があります。
「オリジナル」を名乗る紙は、しろくまフォト・アオヤギ写真工芸社・どんどんプリントの3社とも、メーカー名を書かずに「国内有名(製紙)メーカー」という表現で止めています。 言い回しまでほぼ同じです。
一方、「フジカラー」「FUJICOLOR」を名乗る紙は、4社ともメーカーが富士フイルムであることを明記しています。銘柄名まで出ているのは、しろくまフォトの高級グレード、アオヤギ写真工芸社の6銘柄、どんどんプリントのFUJIブランド、フジプリの4つでした。 どんどんプリントに至っては「フジフィルムのヨーロッパ工場で生産されている高品質な純正プリントです」と、生産地まで書いています(この「高品質」は同社の表現です)。
フジプリは単一ブランドで、オリジナル印画紙にあたる選択肢は今回見た範囲では見当たりませんでした。それを除く3社は、「名前を明かす紙」と「名前を明かさない紙」の二段構えという、同じ構造を持っています。
ここで分かるのは「何の紙か分からない」ということだけです。 オリジナル印画紙が劣るという意味ではありません。読み取れなかったものを、劣っているものとして扱うことはできません。
言えるのは、選ぶ前に紙の素性を文章で確かめられるのは、フジカラーを名乗る側だけだということです。銘柄名が出ていれば、少なくとも「同じ紙の名前だ」というところまでは店をまたいで突き合わせられます。実際、しろくまフォトの高級グレードとフジプリは、どちらも EVER-BEAUTY PAPER for LASER という同じ銘柄名を挙げています。
届いた紙の裏を見る、という手もある
どんどんプリントは、よくある質問で紙の見分け方まで書いています。「フジカラーの印画紙にはまた写真裏面には『Fujicolor Crystal Archive』のロゴの透かしが印字されております」。
注文前に確かめられる話ではありませんが、届いたあとに、注文した紙で焼かれているかを自分で確認できるという意味では、他の3社の公開ページには見当たらなかった情報です。

機材は、型番まで出す社と、一度だけ出る社があった
紙の次に、焼く機械です。ここは開示の深さが社ごとにはっきり違いました。
| 社名 | 公開されている機材の情報 | 原文に出てくる語 |
|---|---|---|
| アオヤギ写真工芸社 | 2機種の型番・メーカー・方式・解像度・対応銘柄まで | NORITSU QSS-3904G(ノーリツプレシジョン/640dpi)、Frontier LP5700R(富士フィルム/300dpi) |
| どんどんプリント | 機械のメーカー名と、現像処理の薬品 | 「機械:ノーリツ鋼機」「薬品:Kodak Ektacolor Prime SP RA4」 |
| フジプリ | 機械のブランド名と露光方式。型番は見当たらず | 「FUJIFILM社製のデジタルミニラボ機『フロンティア』」「レーザー露光方式」 |
| しろくまフォト | 機種名の直接の記載は見当たらず。プリンターの解像度は公開 | 「フロンティアに最適な印画紙」(1グレードの説明文に1か所)/「弊社使用プリンターの解像度は300dpi」 |
アオヤギ写真工芸社は、どの紙をどちらの機械で焼くかまで書いています。 NORITSU側の対応商品としてフジアナログ・フジレーザー・プログロッシー・プロラスター・プロシルク・プロクリスタル、Frontier側の対応商品としてオリジナルが挙げられています。
どんどんプリントの「薬品:Kodak Ektacolor Prime SP RA4」は、印画紙ではなく現像処理に使う薬品の名前です。紙のメーカーの話と混ぜないでください。
しろくまフォトは、「FUJICOLOR高級プリント フロンティアに最適な印画紙」という一文に機種名らしき語が一度だけ出てくるほかは、機材名が見当たりませんでした。一方で、プリンターの解像度が300dpiであることは数字で公開しています。
開示が厚い社の仕上がりが良い、という書き方はしません。 ここで並べたのは、各社が自分のサイトに何を書いているかだけです。書いていない社が同じ機械を使っていない、という意味にもなりません。注文の前に文章で確かめられる範囲が違う、というところまでが今回分かったことです。

紙の表面を選べるのは、1社だけだった
同じ銀塩でも、紙の表面の仕上げ方には種類があります。ここを注文時に選べるかどうかで、4社は分かれました。
| 社名 | 面種を選べるか | 用意されている仕上げ |
|---|---|---|
| しろくまフォト | 選べない | 「全て光沢白フチ無しとなっております」(絹目やフチありは選択できるか、という設問への回答) |
| アオヤギ写真工芸社 | 選べる | 光沢/半光沢(微粒面)/半光沢(絹目・ツヤなし)/超光沢。紙の銘柄ごとに面種が決まる形 |
| どんどんプリント | 選べない | 「光沢仕上げのみになります」(光沢なし・絹目仕上げは可能か、という設問への回答) |
| フジプリ | 通常は光沢。上位グレードのみ別 | 上位の「クリスタルプリント」が「鏡面のような超光沢仕上げ」。絹目・マットの選択肢は見当たらず |
面種を選べたのはアオヤギ写真工芸社だけでした。 しかもその選択は、紙の銘柄と一体になっています。プロラスターとプロシルクが半光沢、プロクリスタルが超光沢、それ以外が光沢という並びで、面種を選ぶことは銘柄を選ぶこととほぼ同じ意味になります。
しろくまフォトとどんどんプリントは、公開ページの回答を読む限り光沢だけ、フジプリは光沢と超光沢の2段階です。
ツヤを抑えた仕上がりにしたい場合、候補の数がここで変わります。なお、上のしろくまフォトの引用にある「白フチ無し」は、サイズとトリミングの記事の担当です。

自動補正は、4社とも最初からONになっている
注文画面で最後に効いてくるのが、色の自動補正です。
| 社名 | ON/OFFを選べるか | 既定値 | 補正エンジンの名前 |
|---|---|---|---|
| しろくまフォト | 選べる | ON(「初期設定値として、自動色調補正が『ON』になっております」) | 富士フイルムの「Image Intelligence」と明記 |
| アオヤギ写真工芸社 | 選べる | ON(「通常はONを推奨いたします。(初期設定値はON)」) | 記載は見当たらず |
| どんどんプリント | 選べる | 「あり」(「初期設定は『あり』になっています」) | 記載は見当たらず |
| フジプリ | 選べる | ON(「初期設定の値として、自動色調補正が『ON』になっております」) | 富士フイルムの「Image Intelligence」と明記 |
4社とも二択が用意されていて、4社とも既定はONです。 何も触らずに確定すれば、補正がかかった状態で焼かれます。逆に言えば、手元で色を作り込んだ画像をそのまま出したい場合、4社ともOFFに切り替える操作が要ります。
「補正なし」という専用の呼び名を別に持つ社は見当たらず、いずれも補正をOFFにする形で指定します。
補正エンジンの名前まで出しているのは、しろくまフォトとフジプリの2社でした。どちらも富士フイルムの「Image Intelligence」を採用していると書いています。アオヤギ写真工芸社とどんどんプリントは、エンジン名にあたる記載が見当たりませんでした。
構造が違うものが1つあります。アオヤギ写真工芸社だけ、機械による自動補正のON/OFFとは別に「手焼き仕上げ」という人手の補正込みのプランを持っています。 ただし同社は、具体的な補正指示は受け付けないと明記しています。どんどんプリントは逆で、「原則として機械による自動補正を行っておりますので色調の指定はお受け致しかねます」と、二択の外には出ない書き方をしています。
しろくまフォトのこれらの記載は、すべてパソコン注文用のよくある質問にあるものです。アプリ版で既定値が同じかどうかは確認できませんでした。
iPhoneの写真がそのまま出せるかは、書かれていなかった
最後に、ここまでの話の手前にある問題です。
4社とも、受け付けるのはJPEGのみと明記しています。 そして4社とも、受け付けない形式としてGIF・BMP・TIFF・PNG(どんどんプリントはPSDも)を名指しし、ワープロや画像編集ソフト専用のデータも不可としています。文言は3社でほぼ同じです。
問題は、HEICという語が、4社のどのページにも一度も出てこなかったことです。
iPhoneを標準設定のまま使うと、撮影した写真はHEIC形式で保存されます。その写真をそのままアップロードできるのか、撮影設定をJPEG保存に変える必要があるのか、書き出しのときに変換すればいいのか。この問いに対応する記述が、4社の公開ページには見当たりませんでした。
これは「HEICが使えない」という意味ではありません。 書かれていなかった、という意味です。
ひとつ誤読しやすい箇所があるので書いておきます。フジプリの品質解説ページには「画像の形式としては、『JPEG』『BITMAP』『TIFF』『RAW』などの選択肢があります」という一文があります。これはデジタル写真の保存全般についての読み物の中の一般論で、フジプリが受け付けるアップロード形式の説明ではありません。同社が受け付ける形式は、別のページにJPEGのみと書かれています。

注文を確定する前に、確かめる
順番はこうです。店を決める前に、注文画面で決まってしまうものから見ます。
1. どの紙で焼かれるかを見る。 「オリジナル」系の名前が付いていれば、メーカーも銘柄も公開ページからは分かりません。名前で突き合わせたいなら、フジカラーを名乗る側を見ることになります
2. 表面の質感を選びたいなら、選択肢があるのは1社だけ。 他の3社は光沢です(フジプリは上位グレードが超光沢)
3. 自動補正の既定はON。 手元で色を作ってあるなら、注文画面でOFFに切り替えます
4. 画像の色空間をsRGBにしておく。 4社ともシステム側では判定しないと書いており、AdobeRGBのまま出すと色が変わる可能性があるとしています
5. ファイルはJPEG。 iPhoneで撮った写真なら、HEICになっていないかを撮影設定か書き出しで確認します。ここは4社とも文章で答えを用意していませんでした
6. しろくまフォトのアプリから頼むなら、ここまでの条件は直接確認する。 補正・色空間・ファイル形式の説明はパソコン注文用のページにしかなく、両者は生産拠点まで別建てです
方式で選ぶことはできません。選べるのは、紙の名前が分かる状態で注文するかどうかです。
各社のページを見る
条件を確認したうえで見に行く場合は、こちらから。並び順は優劣ではありません。 広告用のリンクではなく、本文の出典そのものです。
- しろくまフォト(写真プリントのよくある質問/パソコンからの注文):https://www.shirokuma-p.jp/photoprint/faq
- アオヤギ写真工芸社(印画紙の仕様):https://www.aoyagi-photo.jp/paper-spec/
- アオヤギ写真工芸社(プリント機):https://www.aoyagi-photo.jp/printer/
- どんどんプリント(よくある質問):https://dondonprint.jp/qa
- フジプリ(プリントの品質について):https://fujipri.net/quality.html
在庫と価格を見る
今回見た4社は、いずれも当サイトが広告リンクを用意しています。並び順は優劣ではありません。
リンクの文言は各社が用意したものをそのまま使っているので、店名が入っていないものもあります。
上から順に、しろくまフォト/アオヤギ写真工芸社/どんどんプリント/フジプリです。
しろくまフォトのリンクはパソコンからの注文用のページに向いています(アプリは別のシステムです)。
確認できなかったこと
以下は各社の公開ページで見つけられませんでした。
- 「オリジナル」印画紙の製造メーカー名。 しろくまフォト・アオヤギ写真工芸社・どんどんプリントの3社とも「国内有名(製紙)メーカー」という表現までで、社名は書かれていませんでした。3社が同じメーカーなのか、別々なのかも判断できません
- HEIC形式を受け付けるかどうか。 4社ともJPEGのみと明記し、除外形式も列挙していますが、HEICという語自体が見当たりませんでした。使えないという意味ではなく、こちらが読み取れなかったという意味です
- しろくまフォトのスマホアプリ版で、自動補正の既定値・色空間・ファイル形式がパソコン版と同じかどうか。 アプリ専用のよくある質問ページが見当たらず、説明はパソコン注文用のページにしかありません。価格・送料・生産拠点が別建てである以上、そのまま当てはまるとは限りません
- しろくまフォトのプリント機の機種と、フジプリの「フロンティア」の型番。 しろくまフォトは1グレードの説明文に「フロンティアに最適な印画紙」という一文があるだけ、フジプリはブランド名と露光方式までで、いずれも型番を直接示す記載は見当たりませんでした
- アオヤギ写真工芸社とどんどんプリントの補正エンジン。 自動補正の有無と既定値は公開されていますが、エンジン名にあたる記載は見当たりませんでした
- アオヤギ写真工芸社の「手焼き仕上げ」で、実際に何がどこまで調整されるか。 具体的な補正指示は受け付けないと明記されており、調整の範囲は公開ページからは読み取れませんでした
- 「国内有名メーカー」の紙とフジカラー純正の紙とで、仕上がりにどんな違いが出るか。 各社とも紙の呼び名と説明文までで、両者を比べた記述は見当たりませんでした
購入前にこれらが重要になる場合は、直接問い合わせて確認してください。
確認できた内容をご連絡いただければ、この記事にも反映します。
出典
- しろくまフォト:写真プリント(グレードの案内)/写真プリントのよくある質問
- アオヤギ写真工芸社:印画紙の仕様/プリント機/よくある質問/ご利用にあたって
- どんどんプリント:価格表(印画紙とプリント機の記載)/よくある質問
- フジプリ:プリントの品質について/クリスタルプリント/ご注文の前に/よくある質問
いずれも2026年9月13日時点で各社が公開していた内容です。引用はすべて各社の公開ページの原文です。
条件は予告なく変更されます。ご注文の前に必ず公式サイトで最新の条件をご確認ください。
